アディクトクローズ 商品一覧

アディクトクローズについて

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アディクトクローズ(ADDICT CLOTHES)は、2010年に創業者・石嶋聡氏が始動した日本のレザーウェアブランドです。

ブランドの原点は、石嶋氏が長年携わってきたヴィンテージの英国製ライダースジャケット専門店にあります。膨大な数のヴィンテージを扱い研ぎ澄まされた知識と経験を注ぎ込み、伝統的なブリティッシュライダースの美学を現代に蘇らせました。最大の特徴は、単なる復刻にとどまらず、日本の気候や日本人の体型に完璧にフィットするようパターンや構造を徹底的に再構築している点にあります。特に独自開発された「茶芯」のホースハイド(馬革)やシープスキン(羊革)は、着込むほどに下地の色が浮かび上がり、着る人だけの味わい深い経年変化(エイジング)を楽しめます。

本物を知る大人を魅了し続ける、唯一無二のジャパンメイド・レザーブランドです。

アディクトクローズ代表モデル

  • AD-01 CENTER-ZIP JACKET 画像

    AD-01 CENTER-ZIP JACKET

    シングルタイプのセンタージップライダース。余計な装飾を削ぎ落とした洗練されたデザインで、日常のコーディネートに取り入れやすいモデル。

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  • AD-03 BRITISH ASYMMETRY JACKET 画像

    AD-03 BRITISH ASYMMETRY JACKET

    フロントにアシンメトリーなポケット配置を採用したダブルライダース。ウエストベルト周りの仕様など英国ヴィンテージスタイルを踏襲している。

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  • AD-02 DOUBLE RIDERS JACKET 画像

    AD-02 DOUBLE RIDERS JACKET

    60〜70年代の英国スタイルを再現した伝統的なダブルライダース。スタンダードな襟元とシンメトリーな配置のポケット構造を持っている。

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  • AD-09 BMC JACKET 画像

    AD-09 BMC JACKET

    ブランドを象徴するベルト付きベルテッドジャケット。4つのフロントポケットとウエストベルトを備え、クラシカルなモーターサイクルスタイルを表現している。

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  • AD-00 HUSKY JACKET 画像

    AD-00 HUSKY JACKET

    襟付きのシンプルなスポーツジャケットタイプ。ライダースジャケット特有の無骨さを抑えた、カジュアルに羽織れるデイリーユース向けのモデル。

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  • AD-04 RESISTANCE JACKET 画像

    AD-04 RESISTANCE JACKET

    肩や肘にパテッド(パッド)デザインを施したダブルライダース。モーターサイクルウェアとしての機能性とクラシックな存在感を両立している。

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  • AD-05 CLUBMAN JACKET 画像

    AD-05 CLUBMAN JACKET

    英国のモータースポーツシーンを彷彿とさせるレーシングライダース。スリムなシルエットとスポーティーなディテールが特徴となっている。

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  • AD-06 HIGHWAYMAN JACKET 画像

    AD-06 HIGHWAYMAN JACKET

    ロンジャン(英国製ライダース)の伝統的なデザインを踏襲したモデル。すっきりとした着丈と実用性のあるポケット配置を取り入れている。

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  • AD-B-01 ENGINEER BOOTS 画像

    AD-B-01 ENGINEER BOOTS

    ブランドのレザージャケットと合わせるために設計されたエンジニアブーツ。独自の木型を用いた堅牢な造りと洗練されたフォルムが特徴。

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アディクトクローズの中古について

アディクトクローズは中古市場においても人気と価値を誇っております。その理由は、妥協のない裁断・縫製技術と上質な革素材により、中古であってもへたりにくく、むしろ経年変化によって魅力が増す点にあります。二次流通では、定番の「AD-01」や「AD-02」といったレザージャケット類をはじめ、エンジニアブーツなどのフットウェアが特に高い需要を集めています。買取や販売の価格変動を左右する大きなポイントはレザーの種類(ホースハイドかシープスキンか)、カラー展開、そして何よりエイジングの状態です。

丹念にお手入れされた革製品や、味わい深い変化を遂げた美品は高値で取引される傾向にあります。もしお手元に着用機会の減ったアイテムがあれば、当店ブランド専門の買取査定を利用して、現在の正確な市場価値を確かめてみるのがおすすめです。

アディクトクローズとコラボしているブランド

MINEDENIM/マインデニム

  • AD-02 MINEDENIM SPECIAL LIMITED DOUBLE RIDERS JACKET 画像

    AD-02 MINEDENIM SPECIAL LIMITED DOUBLE RIDERS JACKET

    アディクトクローズの代表的ダブルライダース「AD-02」をベースに採用した特別モデル。ジップやスナップボタンなどのパーツ仕様を変更し、ライニングにはコラボ限定のファブリックを使用することで、通常ラインとは異なる質感とデザイン性を表現している。

スタイリストの野口強氏がディレクションを手掛けるデニムブランド「MINEDENIM」とのコラボレーションです。アディクトクローズが誇る高品質なレザー製作技術およびパターンと、MINEDENIMの洗練されたデザイン美学を融合させたスペシャル仕様のライダースジャケットを展開しました。ベースとなったモデルのディテールを保持しながら、裏地や細部のパーツに特別仕様の素材を採用することで、両ブランドの強みを活かした限定アイテムとしてリリースされました。

ブランド名入力(例:Matty Boy

  • モデル名入力(例:Chomper Horseshoe Hoodie 画像

    モデル名入力(例:Chomper Horseshoe Hoodie

    商品説明文を100文字程度で作成(文章例:フードにMatty Boyの個性的なマウスプリントと、バックには大きなクロムハーツのホースシューロゴがはいったフードパーカー。

  • モデル名入力(例:Structure Hoodie 画像

    モデル名入力(例:Structure Hoodie

    商品説明文を100文字程度で作成(文章例:フロントは胸にワンポイントのクロムロゴのみでシンプルなデザイン。背面や袖にMatty Boyの個性的なプリントが散りばめられたフードパーカー。

  • モデル名入力(例:Chomper Horseshoe Floral Hoodie 画像

    モデル名入力(例:Chomper Horseshoe Floral Hoodie

    商品説明文を100文字程度で作成(文章例:フロントにクロムハーツのホースシューロゴと袖にはフローラルプリント。バックには今にも話し出しそうなMatty Boyのインパクトのあるマウスプリント。

両ブランドコラボレーション説明文を200~300文字程度で作成
(文章例:Matty Boyはクロムハーツのクリエイティブチームの一員としてアートワークを担当しているアーティストで、その独自のグラフィック表現がブランドに新しい風を吹き込む存在です。スプレーペイントのようなタッチや手描き風のカラフルなデザインは、従来の重厚なクロムハーツとは異なるポップな魅力を持ち、若い世代を中心に注目される理由となっています。

通常のクロムハーツと比較してリリース数が限定的であることから、中古市場でも希少とされています。

ブランド名入力(例:MIKIMOTO

  • モデル名入力(例:ホワイトパールネックレス18K 画像

    モデル名入力(例:ホワイトパールネックレス18K

    商品説明文を100文字程度で作成(文章例:ミキモトの高品質なアコヤパールを組み合わせたネックレス。上質なパールをあしらうことで、ロックとエレガンスが見事に融合したデザインに仕上がっています。

  • モデル名入力(例:アコヤパールピアス 18K&ダイヤ 画像

    モデル名入力(例:アコヤパールピアス 18K&ダイヤ

    商品説明文を100文字程度で作成(文章例:CHクロスやハート、スタッドなどのモチーフに上品なパールを一粒あしらったデザインで、洗練された上品さとクロムハーツらしい武骨さを兼ね備えています。

  • モデル名入力(例:Pearl Safety pin 画像

    モデル名入力(例:Pearl Safety pin

    商品説明文を100文字程度で作成(文章例:クロムハーツのシルバー製セーフティピンに、ミキモトのパールを一粒あしらった高級ブローチ。クロムハーツのシグネチャーである「フレア」や「クロスボール」の装飾が施されたモデルもあり、小ぶりながら圧倒的な存在感を放ちます。

両ブランドコラボレーション説明文を200~300文字程度で作成
(文章例:2024年11月に発表されたクロムハーツと日本を代表するパールブランド「ミキモト(MIKIMOTO)」とのコラボレーション。

クロムハーツの設立者であるリチャード・スタークの長女ジェシー・ジョーが日本のパールの魅力に魅了され、リチャード自身が「真珠はミキモトでなければならないとの言葉でこのプロダクトは放たれました。

当時ミキモトのアンバサダーを務めていたNumber_iの神宮寺勇太さんも着用されていた影響もあり、話題を集め他にも「Pearl Lariat Necklace」なども展開されました。二次流通でも希少なコラボアイテムでもあります。

ブランド名入力(例:ROLEX

  • モデル名入力(例:オイスターデイト アンティーク オールド フローラルモチーフ 画像

    モデル名入力(例:オイスターデイト アンティーク オールド フローラルモチーフ

    商品説明文を100文字程度で作成(文章例:ロレックスのオイスターデイトの文字盤にフローラルモチーフ クラシック リンク ウォッチケースを組み合わせたモデル。小ぶりながら重圧な存在感です

  • モデル名入力(例:デイトジャスト ダイヤモンド 画像

    モデル名入力(例:デイトジャスト ダイヤモンド

    商品説明文を100文字程度で作成(文章例:ロレックスのデイジャスト文字盤に、CHクロスモチーフに贅沢にダイヤモンドを落とし込んだウォッチベルト。ラグジュアリーな面持ちが特徴です。

  • モデル名入力(例:デイトジャスト BSフレアパヴェダイヤ クラシックチェーン 画像

    モデル名入力(例:デイトジャスト BSフレアパヴェダイヤ クラシックチェーン

    商品説明文を100文字程度で作成(文章例:ロレックスの中でも高い人気を誇るデイジャストと、パヴェダイヤを落とし込んだBSフレアのクラシックチェーン。両ブランドのアイコンを組み合わせたモデル。

両ブランドコラボレーション説明文を200~300文字程度で作成
(文章例:クロムハーツとロレックスのコラボレーションは、クロムハーツ独自のコレクションとなっております。アンティークのロレックスにクロムハーツのシルバージュエリーやウォッチケースをカスタマイズしたアイテムとなっております。

生産数は極めて少なく、もちろん中古市場への流通数も少ないため高値となっており、今後も相場が変動しにくいコラボレーションであります。

アディクトクローズの歴史

  • 【作成方法】ブランドの歴史をリストを使い年表形式で400~600文字で作成(文字数はそこまで厳密にこだわらなくてOKです。
  • 1988年:リチャード・スターク、レナード・カムホート、ジョン・バウマンの3名でクロムハーツを創設
  • 1989年:映画『チョッパー・チップス・イン・ゾンビー・タウン』の衣装制作を担う
  • 1990年:岩手県にある『ガルフ・インテレクチュアルギャラリー』が日本初のクロムハーツ正規代理店となる。2012年に取扱い終了
  • 1991年:川久保玲がデザイナーを務めるコムデギャルソン青山が取り扱いを開始
  • 1992年:アメリカ・ファッション・デザイナーズ協会(CFDA)アクセサリー部門最優秀賞受賞
  • 1992年:ユナイテッドアローズが取り扱いを開始
  • 1994年:クロムハーツの本社をマリブからハリウッドへ移転
  • 1995年:レナード・カムホートが脱退
  • 1996年:ニューヨークにて直営店第1号となる『CHROME HEARTS N.Y.C』がオープン
  • 2000年:鋳型制作から始まり、長らくクロムハーツを支えてきたスタンリー・ゲスが脱退
  • 2002年:イギリスのロックバンド<ローリングストーンズ>とのコラボレーションを発売
  • 2016年:日本唯一の正規代理店であったユナイテッドアローズが同年9月末日で契約解消を発表
  • 2016年:人気トップモデルのベラ・ハディッドとのコラボレーションを発表
  • 2018年:ヴァージル・アブローがデザイナーを務める『Off-White』とのコラボレーションを発表
  • 2020年:コロナ禍でも実店舗を維持しつつ、少量生産・限定販売路線を継続
  • 2021年:クロムハーツ×マッティ・ボーイ(グラフィックアーティスト)のコラボが再注目され、アート性が再評価
  • 2022年:公式ECサイトを試験的に海外展開(日本未対応)。購入の難易度が依然として高い状況が続く
  • 2025年:日本のパールブランド「MIKIMOTO」とのコラボレーションアイテムを発表

LIFE 実店舗情報

LIFE(中倉店or六丁の目店)店内のアディクトクローズ売場ご紹介

LIFE 店内のアディクトクローズ売場ご紹介 画像